ソフマップ(Sofmap)

ニュース

ビックカメラグループの購買情報と買取アプリの「ラクウル」が自動連携 登録不要で買取価格が「持ち物帳」でいつでも分かる!

2021.01.22 サービス

2021年1月22日(金)より総合買取アプリ「ラクウル」に搭載している「持ち物帳」の機能を更新し、ビックカメラグループで購入した家電製品等を自動で登録できるようになりました。

「持ち物帳」は、登録した家電製品のソフマップでの最新買取価格がいつでも分かる機能です。今回の自動登録は、主に、パソコン、スマートフォン・タブレット、カメラ、ゲーム機、ゲームソフトを対象としています。
【「ラクウル」は株式会社ソフマップの商標登録です。】

「持ち物帳」がポイントカードの購買情報と自動連携

ビックカメラグループ各社(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ)が発行するポイントカードを登録するだけで、購入した家電が「持ち物帳」の資産に自動で登録されるため、ソフマップの最新買取価格が手間なく簡単に確認できるようになりました。

「持ち物帳」追加機能詳細

登録商品の買取価格推移グラフ表示や、売り時を知らせる通知機能、ビックカメラグループ各店での購入場所・購入日や保証期間を確認できる管理機能を追加しました。

これまで、手入力に限られていた「持ち物帳」への登録を自動化することにより、今まで以上に買取りサービスが利用しやすい環境を提供いたします。なお、このサービスは、新品商品を販売するビックカメラおよびコジマ、中古商品の買取・販売を手掛けるソフマップが連携するビックカメラグループならではのサービスとなっています。

ソフマップでは今後、購入した家電資産の循環型サービスとして「買う」⇒「売る」までの間、資産を守る保証や休眠資産を活かせるサービスを展開予定です。持ち物帳を通して家電資産を買い取り、再生して販売する持続可能なサイクルを目指します。

関連記事